今日は脳みそフル稼働だったので、これから広場でボール遊びしてきます。
全く関係ないけど、舌の先っちょを指でつまんで180度回転させて、その状態で前歯で舌を噛んで180度回転状態を保持して、指で舌の先っちょを左から右へ触ると舌は右から左に触られてる感覚になってすごい変な感じになるのでやってみてください。
投稿者「calm」のアーカイブ
AI
最近AIで生成された動画の進化が凄すぎて、だんだんと本物との区別がつかなくなってきた。
2〜3年前は口から突然スパゲティが出てきたりするカオスな動画ばかりでそれはそれで面白かったんだけど、最近のは笑えないくらいリアルだ。
恐ろしいことにディープフェイクとリアルの区別がつかなくなってきていることで、政治利用が問題視されているようだ。
映像以外にもChatGPTに代表されるAIによる文章力の進化も凄まじく、ごく自然に質問に対して最適解に近い文章で答えてくれる。
さらには当たり障りのない、相手が快になるような返答をしてくれるということで、人間よりAIと話している方が幸せと感じる人が増えているらしい。
仕事で理不尽な要求をされたり、上司に成果を取られたり、不当な評価を受け続けたら誰だって人間がイヤになり、AIに慰めてもらうという流れは至極自然なことかもしれない。
スマホ依存もある意味では微弱な慰めへの依存だ。
今は文字や音声のみのやり取りだけかもしれないが、これが推しの姿をした超絶リアルなアンドロイドと組み合わさり、そこに加速度的に進化している音声AIが組み合わさった場合、「もう人間よりアバターといた方が断然いい」となり、そうなると少子化が凄まじく加速する気がする。
最初はモニターの中にいるAIから始まり、VRゴーグルで仮想のアバターが登場し、さらにもう少し先になるとサングラスのようなウェアラブルなVRゴーグルが登場して屋外に持ち出せるくらいまでは近い将来なりそう。
ただ便利と危険性は表裏一体で、人類を滅ぼしたいエンジニアが人類に敵対するアバターを生成し、死後もそのアバターが更に同じ意思を持つアバターをどんどん増やしていき、数万体規模になったところで武器を備えたドローンと共謀して一斉に人類を攻撃したら1年未満で人類は滅びそう。
そうなったら怖いので、今から機械類を優しく扱っておこうと思う。
チンコチンコー
先日、2歳くらいの男の子が銭湯でちんちんをプラプラさせて「チンコチンコー♪チンコチンコー♪」と歌いながら笑っていた。
なんでそんなに面白いんだろう。
ウンコとチンコは子供でも面白いし、大人になった今でも面白い。
バンクーバーに住んでいた時にケンというアジア系の青年と仲良くなった。
色黒だったのでチョコボールケンというニックネームを付けてあげたんだけど、初めて会った時に「日本語で男のアソコはなんて言うんだ?」と聞かれて、「チンコだよ」と教えてあげると、いかがわしいジェスチャーを交えて「チンコチンコー!チンコチンコー!」と大声で歌い出して他人のふりをしたことがある。
下ネタは年齢問わず国境を超えて面白いようだ。
海外でもチンコを出して歌えば結構投げ銭を貰えると思う。
ジオゲッサー
Googleマップのストリートビューを見ただけで場所を判断するジオゲッサーというゲームがあり、世界大会が開かれるほどメジャーなのだそうだ。
参加者は地球上からランダムに選ばれた場所のストリートビューを360度見回して、それがどこなのかを当てるんだけど、普通にあり得ないくらいの精度で場所を特定する。
何も無いどこにでもあるような峠が出てきても、電柱や木の種類、山の位置や小さな看板などを頼りにその国と場所を特定していく。
実際にプレイしている動画を観ると、その精度のあり得なさがわかると思う。
自分だったら仮に小樽市に限定しても当てられる自信がない。
シカとクマのウンコの区別はつくんだけど。
最近
地元を運転していて気づいたんだけど、最近ロシア人がめちゃくちゃ少なくなった気がする。
以前だと港沿いを屈強なロシアのタフガイがボロいママチャリで移動しているのをよく見かけたんだけど、最近全くと言っていいほど姿を見なくなった。
時期はおそらくコロナ前後くらいだと思う。
以前は夜中にスケボーをやっていたらよく酔っ払ったロシア人に絡まれて、そのまま朝までぶっ倒れるまで一緒にウォッカを飲み続けたりして楽しかった。
ロシア人の代わりに最近増えたのがイスラム系の女性だ。
夕方に近所を運転していると、ヒジャブを頭に纏った若い女性のグループをよく見かける。
時間的におそらく仕事を終えて帰宅している姿っぽいんだけど、いったいこんな働き口のないド田舎のどこで働いているんだろうか。
今度直接聞いてみたいんだけど、アラビア語はアッサラームくらいしかわからないので聞くこともできない。
消えたロシア人、増えるイスラム系の人々、不思議である。
デジタルデトックス
最近なにかと怠けているので、英語と経済の勉強、それとランニングをコツコツと続けてるようにしている。
意識して行動に移さないと、無限に流れるショート動画を脳死状態で見続けるスマホ中毒女子中高生になってしまうので、その無駄な時間を勉強やスポーツに充てるようにしている。
そうすることで謎の達成感が生まれ、デジタルデトックスになる。
その記事をスマホで書いてる素点で説得力0だが。
そういえばこないだプラスチックを廃止しろとテレビで訴えかけてた外国人がかけてた眼鏡のフレームがプラスチック製で笑ったんだけど、それに近いかもしれない。
なんにせよスマホをいじる時間を減らして勉強やスポーツに充てたほうがQOLは遥かに高いと思うのでこれからも続けていきたい。
カエル
先日水たまりから掬ってきたおたまじゃくしが成長して、うっすらカエルの型が透けて見えるようになってきた。

おたまじゃくしを人間で例えると、生まれてから成人まで水の中で尻尾で泳いで過ごし、青年期になり手と足が生えてきて、中年になるとバーコード頭を掻き分けて陸地に這い出てくると考えると少し気味悪くなってきたのであまり深く考えないようにした。
昨日からまたマジックの勉強を一からやるために、洋書のマジック本を読むことにした。

この本を注文して届いた時、英語がビッシリと書かれているのを見て即ゴミ箱行きになるだろうと思ったけど、涙目で1年以上かけて全て翻訳した時は達成感があった。
これで3周目だけど、読むごとに新たな気づきがあるかもしれないし、英語の読解力も上がる気がするので頑張って頭の中で翻訳しながら読み進めようと思う。
赤井川村
赤井川村の旅
週末突然赤井川村へ行きたくなり、風呂の用意をして出発した。
50分ほど走りカルデラ公園に到着。
近くにいた奥様と話し、赤井川村のレストランの情報と息子さんのスポーツ、あと旦那さんの勤務先のお話をした。
カルデラ温泉に併設されているレストランは6時半で終わるようだ。
その後は近くで野球をしていた小中学生と一緒に野球をした。
三角ベースなんて何十年ぶりに見ただろうか。
日も暮れ始めたのでカルデラ温泉へ行き、レストランで注文しようとしたんだけど、時間が遅かったのでメニューが5品くらいしかなかった。
これは迂闊だった。
ジンギスカン定食が気になっていたけど泣く泣くカレーにした。
美味しかった。

米マイスターの自分には米の違いがわかる。
この米はブランド米だ。
近くにいたおばちゃんと談笑した後、温泉にゆっくり浸かって疲れを癒した。
赤井川は本当にいい所で癒される。
距離は遠いけどまた今度の週末にドライブしに行こうと思う。
超バルーンリリース
バルーンショーのラストに会場を埋め尽くすくらいの風船が天井から降ってきて会場を混乱させるという、はた迷惑なショーを考えたことがあるんだけど、それを実行している動画がたまたまあって笑った。
やり過ぎだろ笑

ざっと見た感じ10000個くらい風船がある気がする。
これはおそらくショーとかではなくて、単にバルーンリリースしただけの動画だと思うんだけど、それにしても規模がヤバい。
これはショッピングモールくらいの規模でやっているけど、小規模な劇場とかだったら個人でもできそう。
マジックショーの一環でやってみたいんだけど、間違ってショーの最中に何らかのスイッチが作動して天井から風船が降ってきたら、その後のショーが風船だらけで全く見えなくなるというむちゃくちゃなオチになってしまうため、入念なリハーサルとギミックが必要になりそう。
薪ストーブ
昨日薪ストーブが届いた。
本当はもう少し後に買うつもりだったんだけど、在庫が2つしかないということで慌てて買った。
本当はクロネコヤマトの人に玄関の中に入れてもらいたかったんだけど、その時間ちょうど歯医者だったので、結局玄関の前に置き配してもらった。
家に帰って開けてみると、小さくて可愛らしい薪ストーブが入っていた。

見た瞬間気に入ってしまった。
買ってよかった。
しかしまだ煙突を買っていないし、そもそも今住んでいる場所には設置できない。
試しに外で焚いてみようかとも思ったけど、変なことして壊すのも怖いのでやめておいた。
とりあえず玄関の中に入れてしまおうと思った。
まあデッドリフトくらいだったら100kgくらいいけるだろうし、余裕で持ち上がるだろうと鷹を括っていたんだけど、恐ろしく重くて一気に持ち上げると背骨がだるま落としみたく1つ飛んでいくくらいのレベル。
思わず外で「助けてください!」と叫びたくなる重さ。
近所の人に助けてもらおうとしばらく待っていたんだけど誰もこなかった。
結局夜中に家族が帰ってくるのを待って、3人がかりで玄関の中に入れた。
次は煙突を買おう。
