タスク

今日は突然考えなきいけないことが何個も重なってしまい、頭をフル回転しすぎて目の前がクラクラした。
この感じはいつ振りだろうか。
もう訳わかんなくなって裸で大通りに飛び出して「オラー!」とか叫びながら電柱にウエスタンラリアットをぶちかましたくなる。
手塚治虫のブラックジャック創作秘話という自伝漫画で読んだけど、彼は3日で3時間しか寝ないで漫画を何本も連載していたらしい。
今の自分の何十倍何百倍のタスクをほぼ毎日徹夜でやり遂げるなんて信じられない。
更に氏は漫画を連載しながら勉強して医学部免許を取得したのだとか。
もう未知の領域だ。
それに比べてちょこっとタスクが重なってヒーヒー言っている自分は情けない。
夜はお風呂でティモテで髪を洗って落ち着こうと思う。

キチゲ解放

4月に入ってからなんとなく運気が良くない。
自分は割と運の流れはあると思う派で、自分が今どの程度の運気かというのが少しだけわかる(カルト宗教の信者ではない)。
運気は日々上下を繰り返していて、今はかなり低迷している気がする(カルト宗教の信者ではない)。
前にも書いたが、運気が下がっている時は「キエエエエエーーー!!!」と奇声を発しながら首がもげそうになるくらい振る。
そうすると悪い流れを断ち切れる(気がする)。
ただこれは家で一人でいる時や、一人で車に乗っている時など、周りに誰もいない時にやらないといけない。
親子連れがいる歩道やスーパーの中でやってしまうと、
「ママー…」
「だめ!見ちゃいけません!」
となってしまう。
そろそろ「キエエエエエーーー!!!」を出す時かもしれない。

外練!

今日は今季初のふせくんとの公園練習だった。
やっぱりジャグリングは外に限りますな!
家の中で練習していても鬱々としてチンコの横からキノコが生えてきそうになるので、外での練習は開放感があって気持ちいい。
高さも気にすることなく投げられるので、7℃の曇り空だったけど楽しかった。
ふせくんのディアボロのスティックも進化しすぎて人智を遥かに超えてしまい、木の枝やサランラップの芯、果ては突っ張り棒へと進化を遂げていた。

あと今日から新居の新築工事が始まり、現場でずっと工事の様子を見ていた。
多分平日の昼間からずっと工事を見ているのでニートと思われているかもしれない。
9割ニートだからほとんど間違いないんだけど。
「そういえばニート家を買うってドラマあったよね!」とふせくんと笑いながら話してたら、「ニートじゃなくてフリーター家を買うですよ」と返されて爆笑した。

サンパレス

昨日から一泊二日でサンパレスへ行き、ジャグリング練で蓄積された日々の疲れを取ってきた。

向かいにある廃墟も相変わらず良い感じ。

部屋は少しリニューアルされていて水回りが綺麗になっていた。
奥にある謎の寛ぎスペースも良い感じ。

部屋に入ると同時にフルチンになって水着に着替え、ボインのハイレグギャルを見るためにプールへレッツラゴー!
波のプールの波打ち際でチャプチャプしていると、何やら目の前にいかついお兄ちゃんが現れた。
あれ、やけに近いな、と思っていたら、「あ、ごめんなさい!あ、ごめんなさい!」と言いながら自分めがけて水をかけてきた。
最初、自分じゃなくて違う人に水をかけているのかな?と思っていたんだけど、何回も水をかけられているうちに、「あ、やばい。ちょっと足りない人に絡まれてるのかもしれない」と思ってだんだん怖くなったんだけど、顔を見ると高校時代の友達だった笑
めちゃくちゃ怖かった笑
しばらく泳いだあとの温泉はホント最高で、露天風呂で浮かびながら、「ああ、死んだ後の世界はこんな感じで、温泉に入って美味いもんを食って死んだ親や友達やペットと仲良く毎日暮らすのかなー」とか思っていたら、のぼせて倒れそうになり、危うく本当にその世界へ逝きそうになった。
なんにせよ英気を養えたので、今日からまた頑張ります。

コント

コント「100%」

A「世の中に100%なんてぜったいねーよ」
B「いや、あるだろ!」
A「いやいや、100%絶対なんてねーよ!」
B「いやいや、あるって!100%あるわ!」
A「お前マジで言ってんのか…じゃあなにが100%なんだよ!」 
B「俺はお前のことが100%好きなんだよ!」
A「…Bくん///」

美顔ローラー

なんかどうしてもチ◯コの形にしか見えない商品やキャラを時々見かける。
例えばこの美顔ローラーは100%インスパイアドバイチ◯コで、開発者は意図的にチンコをモチーフにしているとしか思えない(もはやチ◯コと表記するのをやめるくらいチンコ)。

以前何かの記事で読んだんだけど、敢えて性器の形をモチーフとした商品を作って購買意欲を高めるマーケティングが存在するようだ。
だとしたらそんな「チンコっぽい」ものを作るなんてまわりくどいことはせず、モロにチンコを作れば飛ぶように売れるんじゃないかという、めちゃくちゃ良いアイディアを思いついてびっくりしたんだけど、よくよく考えるとモロにチンコは一部ショップにもう既に売っていたくらいチンコ。

ハト

今日玄関を開けると2羽のハトがいて、足首を見るとタグのようなものがはめられていた。

多分誰かがハトレース用に飼っている個体のようで、近づいてもあまり逃げなかった。
2羽はオスとメスっぽくて、仲良くちちくりあっていた。
今住んでいる廃墟は2階屋根裏部分がガチ廃墟と化しているため、そこをハト小屋にするのも面白いんじゃないかと思った。
2羽をつがいで飼い、適当な巣を作って与えておけば卵を産むかもしれない。
春はなんとなく繁殖の季節っぽいし。
そこで家の中からポップコーンを持ってきて、手の上に乗せて「くるっくー、くるっくー」と言いながらハトに近づいてみた。
僕の優しい眼差しとポップコーンがあればきっと手の上に乗ってくれるはず、と思ったけど秒で逃げてどこかへ行ってしまった。
「なんだよもー!」と言いながら地面にポップコーンを投げると、カラスが一目散に咥えて逃げていった。
そんな木曜日の昼下がりだった。

無限電池

前々からヤバい素材を使えば半永久的に使える電池を作れるんじゃないかと思っていたんだけど、調べてみたら本当に作ろうとしている機関があって驚いた。
しかも既にテスト段階まできているそうで、まもなく実用化されるらしい。
もちろん材質は放射能を発するアレらしくて、既に宇宙開発に使われているそうだ。
50年くらい前にその電池を使った信号器を搭載したロケットを打ち上げたらしいんだけど、未だにその電池を使用した信号器からまだ信号が伝わってきているそうだ。
これが一般的に普及すると、あらゆる電源がコンセントを必要としなくなる。
例えば冷蔵庫や洗濯機などの家電、EVカー、スマホ、工具などがコードレスになる世界線が始まろうとしている。
まさに夢のような電池である。
ただ一つ残念なことは、その原子力電池の研究機関が中国の会社ということだ。

パンツの穴

昨日の晩、ふと小さい頃に観た「パンツの穴」という映画が観たくなり、どこかで観れないかと検索したら、著作権もクソも無い状態でYouTubeにアップされていた。

この映画はウンコを長時間煮詰めて結晶化したものを余すことなく集めたような内容で、精通したばかりの小6男子が集まって考えた物語を具現化したようなものだ。

世界最悪の映画として名高い「死霊の盆踊り」の酷さには遠く及ばないが、それでもこの映画の内容は筆舌に尽くし難い。

当時このビデオを間違ってレンタルした人は、返却する道中にたまたまあった畑の肥溜めに全力でビデオを投げて、ウンコに突き刺して帰ったと思う。

映画館でこれを観るくらいなら、銭湯で仁王立ちしているじいさんのタマキンを指先で揺らして遊んでいた方が遥かに有意義なレベル。

ここまで酷評するのは流石にひどいのでは?と思われるかもしれないが、この映画を観た人がこのレビュー観たら、寧ろオブラートに包んだ優しい批評と受け取ってもらえるだろう。

ただなんというか、昭和のコンプライアンスもクソもないカオスな映画を時々観たくなるのも事実で、その点では価値のある作品だ。

昨晩久々に観たけど、結局観るに耐えられず、2倍速再生でも10分でギブアップ。

皆様には是非YouTubeで「パンツの穴」と検索して、貴重な人生の1時間50分を失っていただきたい。

床屋

今日は朝から床屋へ行った。
先日行ったら長蛇の列ができていて、並んでいたら日が変わってしまうと思い、泣く泣く諦めた。
今日は朝イチオープンから行こうと思って開店数分前に行った。
よし、一番乗り!と思ってドアを開けると、なんとすでに数人のおじさんが髪を切られていた。
それも切り始めとかそういうレベルじゃなく、もうフィニッシュへと向かっている様相。
いやいや、開店前なのになんでフィニッシュやねん!と突っ込みたくなった。
結局席は全部埋まっていて、待つための長椅子に案内されてしまった。
ほぼつるっぱげのおじいさんがいたので、「おい、俺と代われ!」と言いたかったが、近くに行くと何故かシーブリーズの匂いがしたので「なんでやねん!」と心の中で突っ込んだだけで終わった。
結局全部終わるのに1時間半かかった。
でも天気が良かったから全て許した。