今日は朝からテーブルの脚をつける作業をしてたんだけど、一本だけねじ切りが甘くて噛み合わなくて大変だった。
結局サンダーで削って無理やりねじ込んだ。
そしてようやく完成。

今までずっと地面に物を置いていたので、テーブルにものを置けるだけで一気に文化的な生活になった気がする。
しかしちょっとデカすぎる気が…
ここまでデカいと作業テーブルというより5人家族用のダイニングテーブルなんじゃないかしら。
来春雪が溶けたら時間があったら20cmくらいカットしてリメイクするかも。
昨日から割と冬が本気を出し始めていて結構雪が降ってきたので間に合ってよかった。
てかニスといえば強烈な臭いがある印象があったんだけど、無臭に近いレベルで臭いがなかったので屋内でもニス塗りくらいならできるかも。
逆に家の中でできない作業は粉塵を撒き散らす系や臭い充満系。
今後棚を作る場合は切断や研磨は雪が降らない日の屋外、塗装は屋内といった感じが良さそう。
今回屋外木工作業で学んだことは、無垢材にはヘタな塗装より木目を活かせるクリアニス塗装の方が自分好みってことと、節穴に木工パテを埋めるより樹脂を使うなどもっといい方法があるかもしれないこと、近所に野ションをするおばあちゃんがいることだった。




