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スケボーやりまくり

昨日はジャグリング練習オフ日だったけど、少し練習しようと運河公園に行ったら、ものすごい数のスケーターが集まっていた。

公園には技をやるセクションが並べられてさながら大会の様相。

僕もスケーターとしての血湧き肉躍り、ジャグリング道具ではなくスケボー片手にウキウキで車を降りた。

た、楽しすぎる…

楽しすぎて1年分くらい滑り倒し、最後の方は生まれたての子鹿のように足がプルプルして力が入らなくなったので、散歩中のゴールデンレトリバーに引っ張ってもらって家に帰った。

やっぱ外で体を動かすのは最高ですな!

今日はふせくんと公園で練習。

空には秋を感じる雲が広がっていた。

ファンタ

公園に集まる小6軍団をよく見ると、みんなファンタグレープを常備していることに気づいた。

僕も昔はファンタばかり飲んでいて、酒を飲む大人はマジでアホなんじゃないかと思っていた。

僕は一生ファンタを飲んで暮らすんだとばかり思っていた。

「僕のおじいさんがくれた初めての飲み物

それはファンタグレープで私は4歳でした。

その味は甘くてクリーミィでこんな素晴らしい飲み物をもらえる私はきっと特別な存在なのだと感じました。

今では私がおじいさん。

孫にあげるのはもちろんファンタグレープ。

なぜなら彼もまた特別な存在だからです。」

ていうくらいファンタを崇拝していた。

でも今では夜にハイボールばかり飲んでいます。

スケートボーダー

最近公園へ行くとスケボーを持っている子がめちゃくちゃ多くなった。

オリンピック効果もあるけど、それ以前から突然流行りだしている気がする。

僕は20年以上前からアホみたいにスケボーをやっているんだけど、当時スケボーといえばアンダーグラウンドなイメージで、本気で滑っている人はそんなに多くなかった。

その分仲間意識がかなり強く、ほぼ毎日スケート仲間と一緒に公園に集まって練習して銭湯行って飯食ってという日々だった。

他の地域に行って違うスケボーグループに会おうものなら、もう公園で出くわしたワンちゃんのように敵対したものだ。

それでもお互いに認め合ったらグループ同士で仲良くなったりして楽しかった。

今はもうすっかりメジャーなスポーツとして定着しつつあり、僕はまだまだ若造には負けんと本気で滑って転んで怪我する毎日だ。

解体作業

先日から家の大掃除を始めている。

まずタンスに入っていて着なくなった衣類をゴミ袋に入れる作業。

タンス2棹にぎっしり入っている衣類を捨てる作業はなかなか大変で、延々と衣類をゴミ袋に入れる作業が続いた。

最後の方は体が無意識に衣類を捨てるパターンを覚えてしまい、外に出て休憩をしている時にたまたま通りかかったおじいちゃんの服を脱がせて捨ててしまった。

おじいちゃんの方も気づかない様子でフルチンで帰っていった。

そしてもっと大変だったのがタンスの解体。

チェーンソーでタンスを細かく切り刻む作業はかなり大変で、汗だくになって切りまくった。

その切り刻んだタンスをゴミ袋に入れる作業も大変。

延々とゴミ袋に入れているうちに、服を着て戻ってきたさっきのおじいちゃんの服をまた脱がして捨ててしまった。

何時間も作業に費やしたけど、まだ20分の1くらいしか作業が終わっていない。

先が思いやられる。

毎日お酒を飲む

僕はほぼ365日毎日お酒を飲んでいるんだけど、お酒を飲みすぎると謎の行動を起こしてしまって、その内容は毎年変わる。

おととし酒を飲みすぎた時は、深夜に全裸で公園内をでんぐり返ししながら移動して誰かの名前を叫んでたらしい。

精神科医にはでんぐり返し病と診断された。

二十歳の時は、酔った勢いで好きな子に謎の詩的なメールを送り、次の日に死ぬほど後悔する「酔った勢いで詩的なメール病」と診断された。

これは今思い出しても非常にキツい。

最近は酒を飲みすぎてチェーンソーを持った人に追いかけられるといった悪夢をよく見るようになってきたので、酒の量の加減が難しい。

ラスト焼肉

昨日はたぶん今年ラストの焼肉を車庫でやった。

回を重ねるごとにQOY(クオリティオブ焼肉)が上がり、最近はほぼ肉を焦がすことなく肉を焼くとができるようになった。

特にニンニクの丸焼きの焼き加減はプロレベルで、こんなレベルの一品料理がミシュランにバレると行列ができること必至だ。

今日は週明けガチムチ練。

最近肌寒くなって調子が良い。

やっぱり運動する時の気温は16~20℃がベストだ。

あとネットで電動スコップという便利グッズを注文した。

これと先日買った電動ハンマーを接続すると、恐ろしい速度で地面に穴を掘ることができるようだ。

このスコップで地面に30mほどの深さの穴を掘り、温泉を掘り当てる予定だ。

近所に廃業した銭湯を見る限りでは、自分ちの地下にも温泉が流れている可能性があるのだ。

温泉を掘り当てたら練習の後いつでも温泉に入ることができるので非常に楽しみだ。

小樽ロケ

先日マジシャンのきどくんと小樽の廃墟や廃道を観察するロケの映像が公開されました。

僕のヘタクソな喋りが1万人の人に聞かれていると思うと恥ずかしくてチンチンがキュッとなります。

皆さま、是非ご覧ください。

前編

後編

ちょっと肌寒い

今日も午後から公園練習。

最近公園に着くと小学生が走ってきて、公園であった出来事や事件を話してくれる。

僕は一体なんなんだろう…

最近は日も短くなり、風がある日は肌寒くも感じる。

もう冬も近づいてきたのだろうか。

冬は季節が逆のオーストラリアにでも行って3ヶ月くらいゆっくりしたい。

カンガルーと戦ってファイトマネーを貰うパフォーマンスをして暮らすのだ。

きっと動物愛護団体が黙っていないだろうが。

そんなことを考えているとどんどん外が肌寒くなってきたし、たぶん冬の間行けるとしても定山渓1泊2日くらいだろうと思う。

今日は昨日届いた工具でコンクリートを砕く実験をした。

もう色々と工具が揃いすぎて、材料さえあれば小屋一棟くらい今すぐにでも作れると思う。

僕は昔から狭いところが好きで、自分の部屋は3畳くらいが理想だ。

なんだったら1畳でもいい。

もし人生がどうでもよくなって全てを捨てし者になったら、一畳の小屋の下に車輪を付けて、自転車で運べるようにして世界一周すると思う。

移動に疲れたら、小屋に布団を敷いて寝るのだ。

世界中が庭になってしまう。

素晴らしい。

もしお金が無くなったら、ビキニパンツ一丁でギターを持って歌い、パンツに投げ銭を入れてもらうのだ。

もし将来、自転車の後ろに小屋を付けて走っているパンツ一丁の人を見かけたら僕だと思ってください。

新しい仲間

今日はヤフオクで落札した新しい仲間、電動ハンマーが届いた。

程度があまり良くない分格安で買うことができた。

う、美しい…

一見無骨に見えるけど、機能美の極みとも言えるフォルム。

小さいながら強烈なパワーを秘める奥ゆかしさ。

数々のアタッチメントを受け入れる懐の深さ。

僕がこの電動ハンマーだったら間違いなくセミヌードを撮るだろう。

早速ホームセンターの専門コーナーへ行きウキウキウォッチング。

こういう専用工具を買うと、これまで用途不明な道具の用途がわかって非常に楽しい。

それにしても整然と並べられた工具は美しい…

「うお、やっべ!」

とか、

「マジかこれ!」

とか独り言を言いながら工具コーナーを廻る僕は、成人ビデオコーナーを廻る高校生とあまり変わらない。

いつかこの工具を使う模様を紹介したい。

需要ゼロだと思うけどそれがまたいいのだ。