今日は室内で、いかに強風を浴びてる表現をできるかを試行錯誤した。
パントマイムには、観客に目に見えないものを見えるように表現する手法があり、代表例として動かないカバンや壁などがあるが、強風という実態のないものを表現するのは思いのほか難しい。
僕は何も使わずに風を表現できるほどのスキルを持っていないので、色々な小道具を駆使して表現することにしている。
とはいえ、車庫の中で吹いてもいない風に立ち向かっている姿は異様だ。

image

もし公園で強風のパントマイムを練習したら、脱法ハーブを吸った男性が暴れていると通報されるだろうな。
動きもほとんど一緒だし。
今日は久々に銭湯に行ってリフレッシュしようそうしよう。

コメントをする

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信」ボタンを押してください。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)