ツイスターズを振り返って

今日は久々のガチホモ練習。
練習のしなさすぎですぐにへばった。
明日から毎朝5時に起きて近所の公園で少林寺拳法の鍛錬をしようと思う。
バルーンの大会の公式HPに、最後に撮った集合写真がアップされていた。
今にして思えば本当に参加して良かった。
本当は他のイベント出演のために行けない筈だったんだけど、イベントが中止になったので参加することができた。
仕事が中止になって本当に良かった(こんなことを言ったら怒られるかもしれないが(笑))
終わったから笑い話で済むのだが、大会の時の決勝のネタは1週間前、特にラストは前日に考えたネタだった。
それまでは1ヶ月近く風船に触れてすらいなくて、チンコばかりいじっていた。
もしかするとそのバルーンへ固執感の無さがいい方向へ作用したのかもしれない。
あと優勝できたのは、客観的なアドバイスをしてくれたぐっちさん、トイシアターのお二人、北海道パフォーマーの方々、応援して頂いた方々、そして僕の溢れんばかりの才能のおかげだと思っている。
というのは冗談で、僕一人の力ではなし得なかった結果と受け止めています。
今回の大会に出るまでは、正直ショーで人と競うことに興味が持てなかった。
しかし今後は競うとは考えずに、僕個人のオリジナルな部分が客観的にどう評価してもらえるのかを知るために大会に出ようと思う。
結果に興味はない。
すいません。調子に乗りました。
本当は大会に出るからには超優勝したいです。
腕を上げてかわいこちゃんが放って置けないイケメンになりたいです。
今後は色んな分野の大会に出場しよう。

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