ダラダラ

今日はレストだった。
連日の大雪で茶の間の大窓が埋まってしまい、ドラクエの呪いをかけられた街のように昼間でも暗闇に閉ざされた状況だったので、スコップで雪投げをした。
気温が比較的高い中で屋根の真下で作業していたので、つららが落ちてこないかヒヤヒヤした。
今思い出したが、小学生時代の学校の帰り道につららを持って歩くのが好きで、いつも巨大なつららを追い求めて屋根の上をチェックしながら歩いていた。
ある日、家の2階の屋根から垂れ下がっている4m近くある巨大なつららを発見し、先っぽだけ折ろうとしたら、屋根から4mのつららが全部肩に落ちてきて、痛すぎて悶絶したことがある。
あまりに衝撃的すぎて、親に怒られるんじゃないかと思って誰にも言わなかったのを今思い出した。
そんな僕も無事に大人になることができ、つとむとお風呂に来たのであった。

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今日はバルーンで蜘蛛の巣に挑戦してみた。
これはバルーンショーのストーリーにおいて、とても重要な役割を担うことになる。

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