ゴロゴロ

昨日は節分だったので豆を撒いた。

鬼は外の時はワイルドに!

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福は内の時は優しく。

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これで我が家の鬼も去っただろう。

昨日からお腹を壊して、今日は何回もトイレに行った。

何回も行くのもしんどいので、お尻に便器を取り付けて便器マンとしての生活を考えたくらいだ。

しかしその状態でもし公園で練習をしていたら、「あ!便器マンだ!くせぇ!」と子どもから石を投げつけられ、親御さんからは「便器マンに近寄っちゃいけません!」と言われてPTA会議にかけられる。

それはさすがにイヤなので、結局トイレに通うしかなかった。

お尻も拭きすぎて、肛門から「痛いよ〜!もうやめて〜!!」という叫び声が聞こえてきた。

穴不幸者である。

なんか変なもの食べたのかな〜…

キッズマジックショーを考えるようになってから、アイデアがたくさん湧いてくる。

ネタを考えるのは楽しい。

キッズマジックの本を読むと、何か一つおまじないを考えるといいと書いていた。

それを幼稚園のみんなと唱えることが大事なのだそうだ。

しかし、覚えやすく、記憶に残り、インパクトあるおまじないがなかなか思いつかない。

北海道弁を交えて、

「ハンニャラホンニャラフンニャラなんまらはんかくさい!」

なんてどうだろうか。

さすがに長いか。

「テクマクマヤコンテクマクマヤコン、〜になーれ!」

なんて、僕みたいなのが唱えても単なる不審者だな。

喪黒福造の「ドーン!」みたいにシンプルなやつを考えようと思う。

ゴロゴロ」への2件のフィードバック

  1. えり

    お腹の調子はどうですか?
    早く良くなるといいですね✨

    園児向けって意外と考えるの難しいですよね笑
    私は保育士なので、あれこれ変なことばっかりしながら子供たちと話してますが…笑
    本当単純な言葉で変な振りや、変顔とかつけると、よく覚えて真似してくれますよ✨

  2. calm 投稿作成者

    えりさん

    園児向けのショーを考えるのは本当に難しいですね。

    例えばひらがなを使ったネタを考えたとしても、読める子と読めない子がいるためにお蔵入りなんてこともしばしばです。

    単純なマジックを面白可笑しく演じるには、やはりパフォーマーのスキルが大事なようです。

    銭湯の鏡で変顔練習してみます(笑)

    お腹はだいぶ良くなってきました!

    ありがとうございます!

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